西鉄久留米駅の変遷

先日、西鉄久留米駅の味のタウンにいきましたら、

エマックス・クルメで、開業50周年を記念した

「懐かしの写真展」

が開催されていました。

エマックスの前身の「久留米西鉄名店街」の時代から、

現在に至るまでの貴重な写真が展示されていました。

 

1969年(昭和44年)31日、西鉄大牟田線(現:天神大牟田線)の

櫛原 - 西鉄久留米間の高架化により完成した西鉄久留米駅の駅ビル内に

「久留米西鉄名店街」として開業。

1983年(昭和58年)4月に全面改装して

専門店街の屋号・総称を「エマックス・クルメ」に変更しています。

 

写真を撮ってきましたのでいくつかご紹介いたします。

 

私が懐かしいと思ったのが、屋上ビアガーデン!!

3年生で部活を引退した夏にOBの先輩方に連れて行っていただいた話は、もう時効ですよね。

今思えば、バレなくてよかったー!

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コメント: 1
  • #1

    TK3爺(タケサンじい) (木曜日, 11 4月 2024 12:02)

    私は現在満78歳(6月には79歳)の素浪人でTK3爺(タケサンじい)と申します、どうぞよろしくお願い致します �
    実は私は23歳で東京から久留米に戻り、最初に就職した企業が新開店エマックス久留米2階に出店した関係から、エマックス久留米の全従業員が参加した長崎バス観光旅行にも参加させて頂いた良い思い出がございます❢
    職業上では東京・福岡・熊本・稚内等の日本各地や台湾・韓国・中国等で懸命に活き抜いて参りました。
    中学生時代には現在のドンキホーテと岩田屋様の交差点から、石橋文化センター・牛島綿糸工場を経て現在の合同庁舎まで、128軒の朝刊新聞配達をしておりましたので、この界隈の午前3時から7時頃の当時の雰囲気を良く思い出して非常に懐かしんでおります。
    最近では外国の若い方々が働き手として来久され、確りと外国語を学ばれ素晴らしい労働力としてご貢献されている事に感激致しております!
    西鉄バスセンターや電車改札付近で外国からのお客様を良く見掛けるようになりまして、ブロークンながら英語と中国語でお手伝いや、若いベトナム・インドネシア・フィリピン人の方々とはYouTubeでの関係も深まり、久留米近郊の素晴らしい郷土を楽しくご案内させて頂いております。
    大変恐縮ではございますが、私達夫婦は4月19日には結婚満55周年を健康で迎える事が出来そうですし、6歳年上の妻は現役文化サークル講師として活動させて頂いてますので、これからも新しく楽しくなったエマックス久留米さんを楽しく利用させて頂きたいと願っております ❤
    長文で大変失礼致しました、ちなみに妻の妹も久留米高校卒業生で70代現役バリバリおばあちゃんです ⁉